国旗についての物語
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ケニア(左)とスワジランドの国旗。小型武器もこの辺りまでは文化財として受容できるのだが… スワジランドの国旗 米東部コネティカット州ニュータウンのサンディーフック小学校で12月14日朝(日本時間14日深夜)、20歳の男が […]
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フィジーの国旗 バナナには私にも思い出がある。 1971年12月、第3次印パ戦争が勃発したとき、私は国際赤十字駐在代表として、現在のバングラデシュ、当時の東パキスタンにいた。首都ダッカのカントンメント(広東麺にあらず。イ […]
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フィジーの国旗 国旗でバナナといえば、フィジーです。紋章の中にサトーキビ、椰子の木、オリーブの枝を咥えるハト等とともにバナナの房が描かれています。いずれもこの国の産物です。 ところで、バナナと国旗に思いが行ったのは、札幌 […]
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アルジェリアの国旗 イスラエルの国旗 まずもって、人質となり、亡くなられた方々に謹んで哀悼の意を表します。合掌。 小欄ではかねてからマリ情勢について何度か触れてきましたが、これで情勢はいよいよ複雑になってきました。テロリ […]
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1月20日から2期目に入ったオバマ米大統領は、この日、ホワイトハウスの「ブルー・ルーム」で家族とロバーツ連邦最高裁長官ら少人数を前に就任にあたっての宣誓を行った。21日には就任式が行われ、就任演説で「統合」と「前進」をキ […]
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チベットの旗 チベット(西蔵)はかつて独立国でした。元首であるガンデンポタンが1912年に国旗を定めましたが、そのデザインの考案にはラマを訪れていた日本人僧・青木文教が関与していました。青木の 『祕密之國 西藏遊記』(1 […]
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マケドニア・旧ユーゴスラビア共和国の国旗 マケドニア(正式には「マケドニア・旧ユーゴスラビア共和国」)の、赤地に8本の光を放つ黄色の太陽を描いた国旗は日本の「旭日旗」に似た印象を感じさせますが、特段の関係はありません。 […]
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前回、朝日新聞が最近「日の丸」アレルギーがなくなったという内容を書きました。 ところで、朝日新聞の社旗は東日本でと西日本でとは提唱的なデザインになっています。もともと関西で創刊された新聞です。1つの社旗を二つに割って、東 […]
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紙面を見る限り、朝日新聞がこのところ、「日の丸」に随分好意的?になったようです。元旦の朝刊社会面トップで各地に広がる「日の丸」掲揚について大きな記事を掲載したことは先に紹介しましたが、よくみると、さまざまな記事で「日の丸 […]
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米きっての科学雑誌「National Geographic」(2012年12月号)のグラビアに、こんな珍しい写真が出ている。アフガニスタンの首都カブールの11月のある月曜の朝の光景。 2004年以来のアフガニスタンの国旗 […]
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1月18日、ベラルーシの国旗が昨年変更になったことが確認できました。 2012年2月10日に微調整された現在のベラルーシ国旗 1995~2012年までのベラルーシ国旗 在京ベラルーシ大使館では何もわからなかったのですが、 […]
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2012年2月12日に微調整したとされるベラルーシの国旗 それまでのベラルーシの国旗 数々のオリジナル地図を製作して大好評の株式会社世界地図(松岡功代表取締役、〒790-0011 愛媛県松山市千舟町5丁目7-2 TEL […]
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