国旗についての物語
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難民を助ける会主催「藤村実穂子メゾソプラノ・チャリティリサイタル」を終え、門司からご来場の畏友・江崎穣・友子ご夫妻らと箱根に参りました。コンサートはわがこれまで聞いた音楽でトップというべき充実したもの。感動で涙でした。 […]
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11月5日、毎日新聞学芸部の井上卓也編集委員の取材を受けました。満州から北朝鮮に避難したが、そこで苦難の1年余りを過ごした人たちを徹底取材し、4月20日の紙面で1ページ余りを使って報道した記者です。 内地を目前に行われた […]
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ヨルダンのハシュミテ王家は預言者ムハンマドの直径とされている。このため、周辺でさまざまな混乱があっても、比較的安定しているとされる。 ヨルダンの国旗 パレスチナの国旗 西サハラの国旗 パレスチナは国連総会で「国家としての […]
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ベネルックス3国といわれるオランダ、ベルギー、ルクセンブルクの国旗はいずれも各国の王(公)家の紋章から色をとったもの。 オランダの国旗 ルクセンブルクの国旗 オランダの国旗は長い間、赤の部分がオレンジ色であったり、赤とオ […]
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最有力の変更後のNZ国旗案。世界に誇るラグビーチーム「オール・ブラックス」のシンボルとして著名なシルバーファーン(銀の羊歯)が描かれ、現行の国旗にある南十字星のデザインを残すことで、現状維持派にも配慮している。 現在のニ […]
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東京五輪閉会式があった1964年10月24日に独立したアフリカ南部ザンビアの独立50周年の記念式典が24日、港区内であった。 当時、ザンビア選手団の通訳を務めた大和保之(やまとやすゆき)さん(70)=埼玉県志木市=が、祝 […]
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19世紀の初頭、ナポレオン・ボナパルトはスペインと同盟を結んだ。このため敵対するイギリスは海軍力を活用してラ・プラタ川周辺地方の獲得を狙い、1806年に今のアルゼンチンの首都ブエノスアイレスに侵攻、同年、今のウルグアイの […]
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宮内庁は10月27日、国賓として来日するオランダのウィレム・アレキサンダー国王夫妻を迎えて29日に行われる宮中晩餐会に、雅子皇太子妃が出席すると発表した。雅子妃が宮中晩餐会に出席するのは、メキシコ大統領を迎えた2003年 […]
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日程が立て込んでどうにもならない時など、VIE DE FRANCEでサンドイッチを買い、ものの5分もしないで食べ終えるなどということもあります。先週などそれが2回もあり、地下鉄の溜池山王駅のところのお店に入りました。 と […]
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「この世に3人の“そっくりさん”がいる」とか。 たとえ恋人どうしであっても、互いにあまりにも違いすぎると、共通項を探したり、相手の価値観を受け入れること自体、非常に困難になりそうだ。ある程度似ている人のほうが、楽に、より […]
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中米5カ国、すなわち、グアテマラ、ホンデュラス、ニカラグア、エルサルバドル、コスタリカは1821年9月15日スペインから独立した。その後、紆余曲折を経て1823年から1824年の間、「中央アメリカ諸州連合」を結成した。ア […]
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