国旗についての物語
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ひとつずつ。確実に。みんなで。 同じく、一般社団法人日本新聞協会の2012年度の「新聞広告クリエーティブコンテスト」デザイン賞に輝いた作品です。題して「ひとつずつ」。代表=小柳佑介(電通)、アートデイレクション=同、コピ […]
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一般社団法人日本新聞協会の2012年度の「新聞広告クリエーティブコンテスト」最優秀賞に輝いた作品です。題して「ニッポンは、つづく」。代表=小林雅樹(ジオグラフィックス)。アートレィレクション・デザイン=小林雅樹、コピー= […]
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毎年1月2日は、皇居で新年一般参賀が行われ、数万人もの人々が皇室の弥栄と国家の暗影・繁栄を祈念し、慶賀する。日本の典型的正月の「風物詩」となっている。今年は96歳の三笠宮崇仁殿下と亡くなられた寛仁殿下のお姿が見えないのが […]
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「9.11同時多発テロ」直後の最初の再開便で私はワシントンに飛んだ。これは事件から10日後の21日、国務省を訪問した時にロビーで撮影したもの。 アメリカ合衆国と国交のあるすべての国の国旗が、アメリカの「星条旗」、左から5 […]
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イナバウアーの荒川静香選手。「より美しく」も「祖国を背負」ってこそ。 日本弘道会という、明六社を創立した一人・西村茂樹を開祖とする団体がある。西村は開化思想・自由思想の啓蒙に精力的に取り組んだ人で、道義の確立を説き、実践 […]
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郵政省前の天球儀ポスト。向かい側、国旗を掲揚しているところが、文部科学省 東京虎の門・文部科学省の向い、日本郵便株式会社(旧・郵政公社、郵政省)玄関前には天球儀が設置されており、暗くなると仲で点灯し、星が浮き出すようにな […]
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映画「天地明察」撮影用に製作された天球儀(右)と地球儀 映画「天地明察」のプログラムから 天球儀は、宇宙からみた天空の様子を描いたもので、星座の組み合わせや動きを判断して、円滑な航海と安全を図る道具。紀元前255年に古代 […]
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10月17日の各紙に拠れば、キャメロン英首相とスコットランド自治政府のサモンド首席大臣(首相)は15日、スコットランドの古都エディンバラで会談しスコットランド独立の是非を問う住民投票を再来年(2014)年末までに実施する […]
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9月下旬に、「第3回東京・ウラジオストク・フォーラム」開催のため、ウラジオストクに行ってまいりました。 これはそのときにウラジオストク国際協力センターでいただいた、同センター発行の露文・英文併記による資料からのものです。 […]
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