国旗についての物語
「ロシア連邦」タグの記事一覧
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毎日新聞(2013年8月8日、電子版)にこんな記事が出ていた。これまでのところ、米露間の新たな火種にはなってはいない。このバンドのおろかさと、両国政府の賢明さは記憶しておきたい。 ロシアの国旗 【モスクワ大前仁】米中央情 […]
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「赤の広場」(ロシア語:Красная площадьクラースナヤ・プローシシャチ)は、モスクワの中心部にある長さ695m、平均幅は130m、面積は73,000㎡。冷戦期にドイツの青年が小型機とはいえ着陸できたほどの広さ […]
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アメリカに州旗があるようにロシアにもあります。ロシアは83の連邦構成機関(州や自治共和国など)に分かれています。サハリン、ハバロフスク、サハ、ヤクート、カムチャツカ、イルクーツク、タタール、ユダヤ人…といった名称です。 […]
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河野千鶴子さん(66)がヒマラヤのダウラギリ(8167m)で行方不明になったことは先に触れた。その河野さんは7大陸最高峰を征服した登山家である。 「南クリル地区」の旗。爺爺岳(1822m)からの日の出と鮭、漁網 しかし、 […]
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つまらぬことにいいがかりを付けるというのは、不良少年がよくやること。 長嶋・松井の国民栄誉賞受賞を讃える始球式で、(なぜか巨人軍のユニフォームを着て)主審役に立った安倍首相が96番の背番号を背負っていました。これはどう首 […]
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4月29日、モスクワを訪問した安倍晋三首相を昼食会に招いたプーチン大統領は、安倍首相に1855年のワインを贈り、安倍首相はスポーツ愛好者の同大統領にスキー板を贈った。 共同記者会見をする安倍、プーチン両首脳(4月29日、 […]
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5月12日から両国国技館で大相撲夏場所が始まる。ここ数場所「限界か」といわれる成績でありながら先場所優勝の白鵬が連勝できるか、逆に、先場所ふるわなく協会から注意まで受けた日馬富士が復活するか、稀勢の里、琴奨菊以下日本人力 […]
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ソチ五輪の聖火リレーが宇宙や北極点にも向かうという。 モスクワ発の共同電によれば、来年2月にロシアのソチで開催される冬季五輪について、チェルニシェンコ組織委員会会長は4月11日、聖火リレーが「宇宙」や北極点をめぐるとの計 […]
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老生の仲間にも困ったのがいる。AK47と言ったら、知ったかぶりに「赤穂47士の略?」ときたもんだ。その隣の元紅顔の美少年は、「AKB48の偽物?」。 いえいえ、AK47は第二次世界大戦直後、ソ連で開発された画期的な歩兵銃 […]
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2月6日付の北海道新聞によれば、1年後に迫ったソチ冬季五輪のスケート会場の氷が柔らかくて、今回のショートトラック・テスト大会で表彰台に立てた選手がいなかったという。 わずかに、22歳の坂爪亮介(タカショー)が男子1500 […]
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9月下旬に、「第3回東京・ウラジオストク・フォーラム」開催のため、ウラジオストクに行ってまいりました。 これはそのときにウラジオストク国際協力センターでいただいた、同センター発行の露文・英文併記による資料からのものです。 […]
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