国旗についての物語
「ドイツ連邦共和国」タグの記事一覧
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清水へ 祇園をよぎる 桜月夜 こよひ逢ふ人 みな美しき 与謝野晶子 ブラジルのスタジアムよぎる桜月夜 こよひ逢ふ人 みな美しき 逸  名 国旗は民族主義の象徴ではなく、愛国心と国際的友好の象徴です。民族主義はnation […]
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国によって、政府が通常の国旗に紋章を付ける例はいろいろある。中南米諸国のように、「正式には紋章を付けるのが国旗なのだが、一般国民は付かないデザインの国旗でいい」「一般人は紋章をつけてはならない」とか、この政府用の旗の使用 […]
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ドイツ連邦共和国の国旗 写真はETV特集の画面から 写真はETV特集の画面から 先日のETV特集で、海老蔵が「助六」を舞っていた。原稿を執筆中だったので、いつもなら一切の音楽を止めるのだが、なぜか邦楽は仕事の邪魔にならな […]
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御殿場市主催の講演会で「オリンピックと国旗」について講演(私のこれまでの講演で一番出来が良かったと自負)した後、箱根に泊まり、翌朝、箱根マイセンアンティ-ク美術館を訪問しました。そこで出会ったのがこのドイツ国旗。見事に? […]
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敬してやまないベテラン国際派ジャーナリストPさんからのメールです。本来はもっと長いものですが、要点の一部を転載させていただきます。Pさんは今月、ずっとヨーロッパを歴訪しておられました。 ドイツの国旗 今回、いまさらながら […]
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若いときは印パ戦争やベトナム戦争時に国際赤十字の駐在代表として救護活動の最先端にいた私であり、いくつもの大学でそうした分野の講義をしてきた私ですが、最近は、少々遠ざかっています。 エチオピアの国旗 1975~87、199 […]
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7年後の2020年に東京で56年ぶりのオリンピック大会が開催されることになったが、11年後、つまり「その次」が早くも話題に上っている。 これまでの情報では、パリ、ローマ、ベルリン、コペンハーゲン、マルメ(スエーデン)の5 […]
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ナチス時代のドイツ国旗 第一次世界大戦後(ワイマール共和国時代)のドイツ国旗であり、第2次世界大戦後に復活したドイツ国旗。憲法で規定されている。 安岡正篤の『世界旅行記』(1942年初版)にはこんな一節もある。 1921 […]
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ドイツ連邦共和国の国旗(1919~33、1945~現在に至る) 国旗を知ることはその国のことを理解する窓口であり、国際理解や国際交流の第一歩だと思います。そのことは戦前から日本でも常識になっていたようです。ですから、戦前 […]
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メイン会場電光掲示板の上に掲揚された、当時のドイツ国旗「ハーケンクロイツ」(鍵十字)旗など。 1936年のベルリン・オリンピックはナチスが行った最大の祭典でした。そこで翻ったのは人絹の旗地でした。人工的に繊維が作りだせる […]
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東西ドイツの合同チーム旗 前回、日韓共催でのワールドカップの時、新潟県十日町の繊維の組合が3.6m×7.2mのクロアチアの国旗を作って、街を練り歩いた話を書きました。 これって安くないんです。作り方のもよりますが、本格的 […]
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