国旗についての物語
「ジンバブエ共和国」タグの記事一覧
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ムガベ大統領のジンバブエがアフリカの健全な国造りの見本になるのではないかとの期待は1980年代には特に強かった。 このため日本のメディアでも毎日新聞は首都ハラーレ(旧ソールズベリ)にサハラ以南唯一の支局を構え、石郷岡 健 […]
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1980年から現在に至るジンバブエの国旗。 ムガベ独裁政権後は? TICAD5にも出席したジンバブエのムガベ大統領 6月1日から横浜市で第5回アフリカ開発会議(TICAD5)が行われ、アフリカから約50カ国の首脳が集まっ […]
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ジンバブエという国名の原義は最大部族ショナの言葉で「大きな石造りの家」。人口約1300万人。宗教はキリスト教と伝統宗教。公用語は英語、ショナ語など。19世紀後半に英国の南アフリカ会社の支配が確立し、1923年に英植民地に […]
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アフリカ南部のジンバブエには1980年代に何度か訪問したことがある。難民を助ける会の代表幹事(当時)として、首都のハラーレやモザンビークとの国境地帯に並ぶ難民キャンプを訪問したのだ。 ジンバブエの国旗。 ロバート・ムガベ […]
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社会主義国家の国旗には赤い星、黄色で縁取られた赤い星、黄色い星がつくことが多い。 これは1923年にソ連の国旗に採択されて以来のもので、社会主義思想が世界の五大陸に普及することを祈念するものと説明されてきた。 1923年 […]
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