国旗についての物語
「国旗についての物語」カテゴリーの記事一覧
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陛下という言葉は、天皇、皇后またはかつて皇后であった方(皇太后、大皇太后など)にのみ付く尊称である。そうした陛下がご乗車になる車両を御料車という。現在で言うなら、天皇皇后両陛下がご乗用になる車両のこと。 十六弁八重の菊花 […]
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2013年11月18日(月)、上野の東京文化会館で行われたアムステルダム・ロイヤル・コンセルト・ヘボーの演奏会に出かけた。友人である岩田恵子さんが第一バイオリンで出演するので、財布の底を叩いて駆け付けた。プログラムはチャ […]
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第二次世界大戦初期から冷戦の終結まで(1939~91)の約50年間、ソ連共産党の一党独裁によって制圧されてきたバルト三国(エストニア、ラトビア、リトアニア)や戦後、傘下に治められた東欧諸国では、「鎌と槌」(ロシア語сер […]
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小欄が毎日更新できるのは、㈱ライトの伊藤母子の絶大なるご協力あってのこと。お母さんのよしみさん(年齢不詳)は大変なアイディア・レディ。発想の豊かさと行動の素早さは、どうやら先が見える「異脳」をお持ちのためかもしれない。 […]
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11月25日、都内のホテルで東京コミュニティカレッジの創立50周年記念のつどいが開催され、同カレッジの理事長を務めている私は昼食をはさんで約3時間、終始、三笠宮彬子女王殿下に陪席させていただきました。 チリの国旗。ダルビ […]
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移転のお知らせ 謹啓 ますますご健勝にて新年をお迎えのこととお慶び申し上げます。平素は当研究所の諸活動に特段のご理解、ご支援を賜り、衷心より厚く御礼申し上げます。おかげさまで創立8年目の新春を迎えました。 今年は北方領土 […]
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先日、御殿場で「オリンピックと国旗」についての講演の後、東名高速道路の足柄サービスエリアに寄りました。雪に覆われた富士山に震えましたが、軽食をと思ってレストランに入ろうとしたところ、出会ったのがこの写真。 ラーメン中心の […]
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昨夏、久々に北イタリアのシルミヨーネを訪ねた。名勝ガルダ湖の南端から突き出た半島であり、観光客は欧州中から自動車でやってくる。 それだけに駐車場は大混雑。うまく抜けながら、ナンバープレートを撮影して歩いた。ちなみに、赤十 […]
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産経新聞 1月8日付電子版は、「米のいらだち、イラクの二の舞い懸念 中東への関与低下」の見出しで、「オバマ米政権は、国際テロ組織アルカーイダ系武装勢力「イラク・レバントのイスラム国」(ISIL)がイラク、シリア、レバノン […]
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